ご使用方法

時短ケアでもしっかりエイジングケアします

朝晩2回、洗顔後の清潔なお肌に使います。

朝は1プッシュ、夜は2プッシュたっぷり使ってください。

洗顔後すぐに、DDmore1本で完了です。  

DDmoreオリジナル毎日3分の肌育マッサージ方法

STEP1

手
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DDmoreを1プッシュ手のひらにとります。

お顔の中心から外側に向かってお顔全体にむらなく塗布します。

【point】このとき肌摩擦をしないように、皮膚が動かないようにやさしく塗り広げます。(お肌の乾燥が進んでいると1プッシュで滑らなくなることがあります。そのときは1プッシュ足してください。)

STEP2

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肌くすみを取るために首元のリンパを流します。

まずは耳下腺から鎖骨へ。耳をふさぐように手を置き、耳の上から首筋を通って鎖骨までやさしく流します。首の前からはアゴの下に向かって、下から上に両手を交互に使って流します。

【point】

力は入れなくてOK。やさしく2~3回繰り返します。首元には太いリンパが流れています。老廃物の出口をしっかり流すことで、DDmoreの美容成分をしっかりゆきわたらせます。

STEP3

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眉の凝りをとれば、おめ目パッチリ。目尻のしわやクマをとります。

眉の凝りをとれば目もパッチリ 目尻のしわやクマをとります。

眉のコリをとります。 親指と人差し指ではさむようにつまんで凝りをほぐします。 眉頭 眉山 眉尻と 3ヶ所指をづらしてつまんでいきます。

【Point】

コリコリした感じや、ぶよぶよした感じが指から伝わってくるのが凝りです。 上手く掴めないときは、親指で指圧でも大丈夫。

目頭から目尻方向に動かしながら3ヶ所プッシュします。

STEP4

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にゃんこの手で指圧。血行促進 ツヤ肌へ

頬骨からこめかみへ母子丘のふくらみをつかってマッサージします。

手をかるくグーのカタチ(にゃんこの手のように)にして、

頬骨からこめかみへは引き上げるように

眉の上から額を髪の毛の生え際の上まで引き上げるように動かします。

エッセンスをすべらすように数回繰り返します。

【point1】

母子丘とは手のひらの親指の付け根のふくらみのところ。指先の圧よりも大きな面での圧がかかって簡単です。力をいれずに、かるくグーの手をするのがポイント。 最後に手のひら全体でやさしく数回押さえてなじませます。

【point2】

メイクアップはDDmoreがしっかりお肌に馴染んでから始めてください。

夜はそのままお休みください。重ねて2度づけすればスペシャルケアになります。

メイクアップ時のポイント

肌が引き締まり、ハリを感じたらお肌が整ったサインです。

STEP1 から3の工程後2~3分放置するとお肌がピンと張ったような感覚になります。

お肌がつっぱると感じるかもしれませんが、これはエッセンスがお肌にしっかりと馴染んで肌表面をしっかりバイアしているサインです。このバリア機能が美容成分を逃がさず、しっかりと閉じ込めて、外気からの有害物質からお肌を守ってくれています。

肌表面が馴染んでサラッとしてきたらメイクアップをはじめてください。

お肌にしっかりと馴染むまで2~3分かかります。

その間歯磨きやヘアセット等をしていれば朝の忙しい時間でも大丈夫!

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