ファンデーションのぬり方のコツあります。

 

 

本日は

お客様のお声から

よくある質問を

ひとつご紹介いたします。

 

 

Q DDmoreのあとファンデーションが上手く塗れないのですが・・

 

はい、お答えします!

 

A リピジュアの特徴でもある、皮膜作用(優れたバリア機能)は

お肌の一番上に1枚潤いのベールを乗せている状態なのです。

 

ファンデーションを潤いベールの上にぬっていくことになるので

ゴシゴシと摩擦するように付けたりすると、

 
ベールがはがれて上手くぬれません。

また、

 
ベールが完全にお肌に密着する前に

ファンデーションの乗せてもベールと混ざってしまって上手くぬれません。

 
完全にお肌のベール(リピジュア)がお肌に馴染んでから、

ファンデーションを

お肌上でスタンプを押すようにトントンと叩き込みながら塗るのがコツ。

年齢肌の方は毛穴がした向きになっていますので・・下から上にトントンするのが

コツ!
また

DDmoreの後にクリームや日焼け止めクリーム等をぬるのもコツです。

私は1年中日焼け止めクリームをぬっていますので

DDmore→日焼け止めクリーム→リキッドファンデーションの順番で完了です。

 

 

潤いベールの上に滑らかなテクスチャー(クリームがベストです)を乗せてから

ファンデーションをぬるとキレイに塗れますよ。

ぜひ試してみてください。

 

 

それでも上手く塗れない!という方は

直接お電話でお問い合わせくださいね。

詳しくお伺いしたいと思います!

 

 

 

お肌の上に一枚潤いのベールをまとっている

そんなイメージですね

 

水色の層の部分がリピジュア ↓↓

 

イメージ図

 

 

 

 

 

 

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